華麗なる誘惑

華麗なる誘惑 第3話のあらすじと感想

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華麗なる誘惑 第3話 前回までのあらすじ

高校時代のウンス。

ヒョンウは落ちてくる看板の事故でウンスをかばいケガをする。

ウンスはヨンエによく思われないことで苦しむ。

母を病気で亡くしたサンヒはヨンエに家に連れてこられ、一緒に暮らす。

ウンスはサンヒと仲良くなる。

サンヒはヒョンウが好きだということを聞くウンス。

ジョンギは議員を辞めたいとソクヒョンに話す。

ヒョンウは避けるウンスに会い、キスをするとサンヒはそれを見る。

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華麗なる誘惑 第3話のあらすじ

サンヒはヒョンウとウンスがキスをするのを見て帰る。
 

ヒョンウは10年後も同じ気持ちなら幸せになれる、何があっても離さないという。
 

ソクヒョンは話が終わり帰ろうとするとヒョンウが帰ってくる。

ヒョンウに大きくなったといい、恐ろしい世の中だ、風よけになれというソクヒョン。
 

ジョンギはヨンエになぜサンヒにお茶を運ばせたのだと聞く。

気づくか試したというヨンエ。

父親の顔を見せるくらいはかまわないというと、ソクヒョンの妻に知られたら大変だというジョンギ。
 

サンヒに会い、説明させてほしいというウンス。

どうして黙ってたのとサンヒ。

私もヒョンウが好きだからというウンスは好きだと言えることがうらやましかったという。

何度も諦めようとしていたというと話してほしかったというサンヒ。
 

ヒョンウが部屋で古いオルゴールを見ているとサンヒが入ってくる。

裁縫が得意だった祖母から受け継いだミシン型のオルゴールだと話す。
 

チョルスはジョンギに呼ばれ、チョルスの名前で口座を4つ作ってほしいと頼まれる。

犯罪になるのではと言うチョルスに最後だ、すまないというジョンギ。
 

ジョンギはなにかの書類を燃やす。
 

ソクヒョンとヨンエが会い、指示されたことはちゃんとやっているというヨンエ。

ソクヒョンは私の下から抜け出したいようだというとヨンエは説得するという。

ヨンエのほうが政治家に向いているというソクヒョン。
 

ウンスとヒョンウとサンヒは3人で遊ぶ。

ヒョンウはサンヒにウンスのことで協力を頼み2人にしてもらう。

古いオルゴールをウンスに渡すヒョンウ。

大学に行ったら独立しよう、経済的に自立しないと親を説得できないとヒョンウ。

ソウルで、2人で暮らそうという。

2人で話している様子を隠れて見ているサンヒ。
 

家に帰り、サンヒは母にどんな人と結婚するのかと話していたのを思い出す。

権力があってお金持ちで守ってくれる人がいいといっていたサンヒ。
 

ウンスはヒョンウがくれたオルゴールを聞いていると母が入ってくる。

もらったのかと聞く母は、今のうちに金目のものをもらっておきたいという。

オルゴールを鑑定しようという母に遺品だからだめだというウンス。
 

ウンスは自分の鞄の中に見たことのない文書が入っていて、チョルスに持っていく。

暗号のようなわからない文字で父もわからないというがジョンギの字だという。
 

チョルスはその文書をジョンギに持っていく。

ジョンギはなぜこれを?と聞かれ、コピーだという。
 

ウンスの部屋に話を聞きにくるジョンギとヨンエ。

鞄に入っていたと話すと原本は誰かに渡したのかと聞かれるウンス。

ウンスはわからないというと勝手に鞄を調べるヨンエ。

ウンスの部屋のオルゴールを見たヨンエは家に上り込んだのかと聞く。

ウンスは上がっていないというと、オルゴールも文書も盗むとはというヨンエ。

ヒョンウは自分があげたと入ってくる。

原本を出せと責めるヨンエにウンスが知らないと答える。

興奮してウンスを攻め立てるヨンエをジョンギは連れていく。
 

外でヨンエにウンスを責めるなというジョンギ。

ヒョンウもきてウンスを泥棒扱いしたと怒る。

ヨンエは私を恨んでやったに違いないというと、高校生になんの文書かわかるわけがないというジョンギ。

チョルスのことも疑うヨンエ。
 

カンジャはウンスにあの文書はなんなのかと問い詰める。

わからないというウンス。

ヒョンウは誰かがいれたのかもしれないという。
 

ジョンギはチョルスとウンスと庭で話す。

大事なものだというジョンギに本当にウンスは知らないと答える。

チョルスも字を見てジョンギのだとわかったけれどあれは何かと聞く。

ジョンギはウンスに気にしないでいい、傷つけてすまなかったという。
 

ウンスはヒョンウにオルゴールを受け取らなければよかったという。

あと1年半我慢しようというヒョンウ。
 

ジョンギはソクヒョンに会い、文書が3枚足りないという。

誰かが文書を手に入れたに違いないというソクヒョン。

責任を持つので無事に片付いたら自由にしてほしいというジョンギ。

ウンスは一人で歩いていると車から降りてくる男に道を聞かれ、説明していると口をふさがれ連れ去られてしまう。
 

ヨンエを車に乗せていたチョルスは車を停めるように言われ、電話をしてチョルスに代わるとウンスが助けを求めている声がする。

ヨンエはどちらが文書を盗んだか知らないけれど明日までに原本を持ってこないと娘の顔は二度とみられないといい、誘拐は夫の指示だという。

ヨンエは車を降りて歩いて帰る。

チョルスはどうしたらいいのかわからないで通帳を持ち、悩む。
 

ヒョンウの家では何事もなかったように4人で食事をしている。

サンヒの料理がおいしいといわれると、ウンスに教わったという。
 

チョルスはたくさんの通帳を手に悩む。
 

ヒョンウの家に検察が来て、ジョンギを政治資金法違反と未成年者誘拐で逮捕するという。

ジョンギは誘拐犯とは何のことかと聞くと、ウンスが誘拐されたと言われる。

ヒョンウもウンスが誘拐されたとはどういうことかと聞く。
 

取り調べを受けるジョンギ。

運転手がすべて話したという検事。

文書の暗号は何かと聞かれ、裏金はいくらあるのかと言われる。

誘拐もジョンギの指示だと妻がいっていたそうだという。
 

ウンスは逃げようとしたがまた車に乗せられる。

車にあったスプレーを犯人にかけて車から逃げ出す。
 

ジョンギは黙秘を続けると、チョルスが取り調べ室に行き、口座のことを話す。

ウンスが何をしたというのかと怒り、なぜ誘拐したのかとジョンギを責める。
 

ウンスは家に帰ってくるとサンヒが心配したと抱きしめる。
 

ヨンエはソクヒョンに助けを求めるが、元凶は君かと言われる。

娘を誘拐してその親が検察に行き通帳まで渡したとソクヒョン。

原本と取り戻すにはあれしかなかったというヨンエ。

担当がクォン検事だから大変だというソクヒョン。

誘拐までしてしまい、もう打つ手がないという。
 

暗号を見せられるがジョンギは黙秘している。

ヒョンウがきて、誘拐について聞くと自分の指示だとうジョンギ。

嘘だというヒョンウ。

ジョンギはヒョンウに政治家にはなるなという。
 

木の下のブランコにいるウンスのところにヒョンウが来て、誘拐はジョンギではないと証言するというウンス。
 

ジョンギは迷惑をかけてすみませんといい、窓から飛び降り自殺を図る。
 

ヒョンウはウンスをヨンエの前に連れていき、誘拐の件を問い詰める。

ヨンエは電話が来てジョンギの死を知らされる。

華麗なる誘惑 第3話を見た感想

文書は誰がいれたのでしょう?

絶対にサンヒだと予想しています。

特に怪しい行動をしてはいなかったですが、話を聞いていたりした点で気になります。

ジョンギも自殺までしてしまってものすごい大事件になってしまいました。

チョルスも賢明な判断だったと思いますが命の危険はあるかもしれないですね。

ヒョンウは母が誘拐したということはわかったけれど同時に父の死というのはかなりのショックだと思います。

ヨンエは本当に怖い人ですね。

誘拐したら親は何か行動するにきまっているのに計算できていません。

ウンスの母はかなりがめついし、口うるさいなと思います。

ウンスとヒョンウは引き裂かれてしまうのかが気がかりです。
 

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